プロフィール | 大浜ようすけ – 大阪維新の会 枚方市議会議員

プロフィール

大浜ようすけ

関西大学政策創造学部(1期生)に入学。
学生時代にNPO法人ドットジェイピーにて市議会議員の下でインターンシップを経験。

その後、株式会社クイック入社。(2011年~2023年)
病院、介護施設などをはじめ、製造業、自動車整備業などそれぞれの領域でキャリア採用の支援業務に従事。延べ200社以上、2500名を超える方の転職支援の相談を受ける。

第6期維新政治塾を卒業。
2023年統一地方選挙にて初当選をさせていただき、同年より枚方市議会議員として活動。

青年会議所(2023年入会)/水都くらわんか実行委員会

  • 血液型:O型
  • 趣味:キャンプ、コーヒー
  • 好きな言葉:百術は一誠に如かず
  • 家族:妻(会社員)、長男、長女

経歴

  • 1988年(昭和63年)
    11月18日 京都府舞鶴市に生まれる
  • 1990年(平成2年)
    親の仕事の都合で京都府八幡市へ転居
  • 1995年(平成7年)
    八幡市立橋本小学校入学
  • 2004年(平成16年)
    八幡市立男山第三中学校卒業
  • 2007年(平成19年)
    京都府立莵道高等学校卒業
  • 2011年(平成23年)
    関西大学政策創造学部卒業
  • 2011年(平成23年)
    東証プライム(旧東証一部)上場の総合人材サービス企業(株式会社クイック)入社(2023年退職)
  • 2023年(令和5年)
    統一地方選挙に初当選/枚方市議会議員

生い立ち

幼少期

親の仕事の都合で八幡市に転居。

近所を走り回り遊ぶ日々。

地元の幼稚園に通い、そこでサッカーに出会う。

将来の夢はサッカー選手。

小学校時代

地元小学校に通い、当時から鍵っ子だったため放課後まで目一杯遊ぶ毎日。

どこにでも自転車で行き、サッカーだけは継続。

身体は小さく、クラスでも常に先頭。一方児童会の会長に立候補するなど正義感が強い子どもだった。

祖父母が家に来てくれる特別な日にはくずはモールに当時あった松坂屋に行くことがお決まり。

中学校時代

迷うことなく部活動はサッカー部に所属。

決してうまい方ではないものの、一所懸命3年間を走り切りレギュラーも勝ち取る。

生徒会役員にも立候補。正義感の強さは小学校時代と変わらず。

学外では長谷ゼミで学ぶ。

当時のくらわんか花火大会がこの中学時代に一度幕を閉じる。

高校時代

高校進学と同時に陸上部に所属。

5000mの長距離の選手として3年間汗を流す。

人生で初めて自分の強みに気づき本気で勝つための努力を行う日々。

部活としては決して強豪校ではなかったものの府下大会で入賞、近畿大会への出場や全国強化選手の候補に選ばれるなどの実績を残す。

大学時代

関西大学に政策創造学部が新設されるということを聞き同学部を目指して受験、合格。

学部のプログラムで人生で初めての短期の海外留学を経験。

同時に学園祭実行委員会を仲間とともに立ち上げるなど幅広く活動。

大学2回生にNPO法人ドットジェイピーが主催する議員インターンシップへ参加。

そこで、地方議員の熱い志やその仕事を目の当たりにして自身の将来の選択肢につながる。

インターンシップ修了後は同団体のスタッフとしてプログラム運営に携わる。

学生スタッフの全国代表など経験。

若者の政治への関心、投票率の低さに課題を持つきっかけに。

社会人時代

多くの方に関わることができること、また若い間に様々な経験を積みたいと考え、人材サービスを提供するベンチャー企業を志望。

転職支援を行うコンサルタントとして約12年間就業。

  • 病院、介護施設での中途採用(医療従事者)のご支援
  • 製造業(機電メーカー)での中途採用のご支援(チーム立ち上げ)
  • 自動車整備工場での中途採用のご支援(チーム立ち上げ、リーダー)

などをそれぞれ歴任。

数百社の企業、2500名近くのご転職希望の方との面談の実施。

多くの医療機関、企業様の人手不足の課題だけでなく挑戦をしたくとも失敗が許されないこの社会構造を理由にチャレンジができない方やご家庭の事情でキャリアをあきらめた女性など社会課題を感じることになる。

またこの間に結婚をし、将来の子育てを見越して枚方市に転居。現在2人の子宝に恵まれる。

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